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菅原院長の漢方コラム

カテゴリー別アーカイブ: 夏ばて

うめぼしの話

うめぼしは、うめの果実をしその葉でつけ込んだものである。 どうも梅を紫蘇で浸けるというスタイルは日本独特のもの […]

酷暑の時は

貝原益軒という福岡の医師は、 「養生訓」という書物を書いている。 江戸時代にベストセラーになったらしい。 その […]

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